2026.01.01

謹賀新年
2026年 新春

明けましておめでとうございます。
平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。

昨今は物価の高騰が続き、企業としても、個人としても、苦しい状況が続いています。
景気の回復には、設備投資などの積極的な支出が必要だと頭ではわかっていても、増加する一方の支出、増加する一方の税金などに押されて、どうしても節約する方向に意識が向いてしまいます。

技術力を向上させ、仕事の質を向上させ、高い収益率を確保できる体制を目指して、頑張っていきたいと思います。

本年もよろしくお願い申し上げます。
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